KENSUKE OSHIMA

大島 健輔

2007年新卒入社

大島 健輔 イメージ写真

未来を走る自動運転の
技術開発。

近年業界のキーワードとして上がっている「自動運転」。私はハンドルの中の機能設計開発として今この部分にも挑戦させてもらえるチャンスを頂くことができました。同級生に比べて若くしてこういった要となる業務に携わることがAIMに入ってよかったと感じる瞬間でもあります。また、自分で設計業務以外にグループリーダーとして全体をまとめたり、教育の部分も担当しております。

実際に利用されることに
ワクワクを感じる。

車の部品のデザイン部分を携わった時に、自分が出したアイディアや意見が通り、その部品が雑誌などのメディアに乗った時です。また実際に車に実装されているところを見た時はとてもやりがいを感じられる瞬間でした。だって自分が設計したものを沢山の人がその車に乗ってくれていると思うと、とてもワクワクしましたよ。

大島 健輔 イメージ写真

開発要素の高い業務を
中心にやりがいを。

主にグループリーダーとしてチームをまとめる業務や、開発要素の高い業務に携わることができるようになったのがここ2年であるので、ちょうど今が挑戦している真っ最中であると思います。今まではおもにハンドル部品を設計してきましたが、今はエアバッグという人を守る大事な部分を担当させて頂いてます。重要な設計でもあるため、これからも知識と経験を積んでいきたいです。

TEAM

KENSUKE OSHIMA

MANA YAMAMOTO

KEISUKE FUJIWARA